カスタムAIエージェント機能をリリースしました
2026-08-12
組み込みの原因分析エージェントに加えて、名前・分析指示(プロンプト)・参照データの範囲を自分で定義できるカスタムAIエージェントを作成できるようになりました。
- Access で接続したAWS環境の情報を読み取り専用で分析に利用できます
- 対応手順(Runbook)を実行すべき場面を登録しておくと、AIが分析後にRunbookを提案し、承認すると実行されます
- 実行回数の上限(レート制限)を設定できます
- 本番実行前に、副作用を発生させずに試せる「テスト実行」ができます(実行回数の上限はプランによって異なります)
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